「恋して音楽に深みを」=長官表彰で辻井さん-文化庁
「恋して音楽に深みを」=長官表彰で辻井さん-文化庁
この人のピアノは、表情に乏しく、同時になる音にメリハリがなく全ての音が聞こえてしまう、ちょっとうるさい演奏だと私には感じられる。音色の柔らかさがまたそういう印象を強くする。(白状するとTVやyoutubeの良くない音響で聴いただけなので、もっとまともな音で聴けば印象は変わるかもしれないが。
だから「恋して音楽に深みを」という気持ちは非常にいいことだと思う。

個人的にはバッハを聴いてみたいのだが、手もあまり大きくなさそうだし、ショパンが一番向いてるのだろうか。
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by tyogonou | 2009-07-07 00:21 | 社会 | Trackback | Comments(0)
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