レギュラー
世界初!!水中漫才
水深2メートルの水槽で約30種、1000匹の魚が泳ぐ中、スーツ姿で舞台?に立った2人。おなじみ“あるある探検隊”の行進はさすがに遅く、観客も苦笑い。さらに最後に手を広げる“隊”のキメどころは、ことごとく幅1・5メートル、全長2・2メートルのホシエイが邪魔。ボケの松本康太(25)は「エイ君、ウツボ君が怖かった」と初体験を振り返った。
余計なお世話かもしれないが、このコンビにはやがて”あるある探検隊”を卒業して、正統な漫才を目指して欲しいと思う。
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by tyogonou | 2005-02-23 01:11 | Trackback | Comments(0)
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