内閣崩壊その3
<閣議>私語やめ起立 幹事長発言には反発の声
前回までのトーンを少し修正したほうがいいかもしれない。閣議前の撮影時の話であれば、多少の会話は、中身と程度にもよるが問題はないし、時にはそこでの会話が拾われてニュースに彩を添えることもある。
ただし、こういった批判が出てくる背景には閣内不一致と取られても仕方のない失言の数々があるわけで、そこに意識が向いていれば「意図がよくわかんない」などというセリフは出てくるはずがない。
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by tyogonou | 2007-02-21 00:43 | 国内政治 | Trackback | Comments(0)
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