月一回なら・・・
和歌山初の「メードカフェ」 営業準備に県が反発 | エキサイトニュース
私は写真に載っているようなメードに「ご主人様」などと呼びかけられたら、喜ぶというよりイラッときそうな人間だから、特別擁護したい理由があるわけではないが、和歌山県は少し様子を見てもいいのではないかと思う。
県の言い分としては、民間企業の経営する喫茶店とは言え県の施設内で営業する以上、一般市民に広く利用されるようなものでなければならないということなのだろうが、メードカフェは別に特定の客以外を排除しているわけではない(オタク以外が行ってはいけないわけではない)し、そういった特色ある店の集客力が県の施設の利用に結びつくプラス面もあるだろう。
さらに、普段は通常の喫茶店が月一回メードカフェに変わるだけなら、このままやらせてみたら面白い試みになるのではないかと思うのだが。
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by tyogonou | 2007-08-19 00:09 | 社会 | Trackback | Comments(0)
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