帰国決定
<朝青龍>帰国中の生活に「制約」…繁華街への外出認めず | エキサイトニュース
最終的に帰国ということになったのは妥当な判断だろう。
28日緊急理事会を開催した協会はモンゴルでも謹慎処分が継続するとの見方を示し、帰国中の朝青龍の生活に一定の制約を課した。
これでまたモンゴルでの行動の適切さをめぐってあれこれ煩いことになるより、処分中断のほうがいいと思うが、これも仕方がないか。
理事達の反応は、もう少し何か実のあることを言う人がいなかったのかと苦笑せざるを得ない。海老沢横綱審議委員長が無難だがさすがにきちんとしたコメントを出しているのを見ると、相撲協会もきちんと話の出来る人間を雇った方がいいのではないかと改めて思う。
高砂親方も・・・・ついていって何をするのだろうか? 一応モンゴル側の体勢を見て理事会やメディアに対して説明する必要はあるけれども、この人にそのために必要な判断力や言葉があるだろうか疑問に思う。
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by tyogonou | 2007-08-29 00:38 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
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