麻生氏
前々から麻生太郎氏は首相の有力候補として認められてきたが、今日、幹事長として経緯を説明する麻生氏の映像を見ていたら、いつもとは微妙に異なる声の調子、うまく説明できないが本人には自分の声が自分のものでないような感じがしているのではないかと思わせるような感じで、この人も首相の座が現実味をおびてきたことで不安やプレッシャーを感じているのだろうか、と思った。(もともと作った声、というかきちんとした「発声」をしてしゃべる人ではあるが。)
なるかならないかはまだ分からないが、後になって意外に脆かった、ということにならなければいいが。
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by tyogonou | 2007-09-14 00:39 | 国内政治 | Trackback | Comments(0)
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