スプーンの柄ではなく
インスタントコーヒーの内蓋がはがれにくい理由 | エキサイトニュース
私はあまり几帳面ではないが、インスタントコーヒーの内蓋シールは香りを飛ばさないように、口に沿って半周弱ほど切れ目をいれ、その部分のシールを内側に折り込んでいる。スプーンの柄を使うという記事の写真ではあまりきれいになっていないが、爪楊枝を使えば簡単にきれいにできる。
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by tyogonou | 2008-12-03 22:05 | Trackback | Comments(0)
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