カテゴリ:国際( 116 )
ワーグナーの孫が死去 バイロイト祭の前総監督 (共同通信)
ワーグナーの孫が死去 バイロイト祭の前総監督 (共同通信) | エキサイトニュース
この写真を見ると、ワーグナーより曽祖父のリストに良く似ている。
ご冥福をお祈りします
[PR]
by tyogonou | 2010-03-22 22:30 | 国際 | Trackback | Comments(0)
“曹操の墓”断定に反論、「魏の武将・夏侯惇の墓の可能性」
“曹操の墓”断定に反論、「魏の武将・夏侯惇の墓の可能性」 2010/01/05(火) 16:18:07 [サーチナ]
夏侯惇の墓だったならそれはそれで嬉しいのだが。

発掘者側の言い分によると、魏武王の称号については、三国志武帝記は、一月に死亡、帝から武王の称号が贈られ、二月に埋葬されたという順序で記述しているので、問題はないということだ。

他の疑問点に関しては私の見解だが・・・。
自分の墓と分からないようにという曹操の遺志と名前が彫られた石牌の矛盾については確かに分からない。もっとも、曹操の猜疑心の強いイメージは後世になって強められている部分があるので、別の意図があって印などを墓に入れないように命じていたのが、自分の墓を知られないようにと変化した可能性はあるかもしれない。
また、曹操は生前、倹約を旨(むね)としており云々に関しても、「贈答用や副葬用として」そういった実用でない品を作るのを禁じたというのが素直な解釈で、「常所用」の道具を墓に収めることまで禁じられていたと断じるのは強引である。また、その論理で行けば、曹操のすぐ後に死んだ夏侯惇の墓であるというのもおかしい。夏侯惇が自分の埋葬についてどのように考えていようと、直前に死んだ主君の例に反するような埋葬のされ方をするはずがあるまい。
曹操の墓が墓群を形成していたはずという説も疑問だ。曹操と息子の曹丕は漢代の儒教的な価値観とは異なる考え方をもっていたようで、薄葬を命じたことから考えてみても漢代の制度を踏襲したという説のほうがより疑わしい。また、そうだとしても劉会長の夏侯惇の墓という説は、「曹操の墓の近くには26人の墓が設けられた。その筆頭に挙げられるのが夏侯惇の墓だ」という自身の説と矛盾してしまう。
武具が多いのは魏の支配者である曹操に相応しくないという指摘もそれほど説得力があるとは思えない。曹操自身、武芸に優れていたとされているし、戦時中だからという理由で短期間の服喪と質素な埋葬を命じた人物像と、そういった副葬品類は必ずしも対立しないように思われる。
現在劉氏の批判を完全に跳ね返すだけの証拠もないのだが、夏侯惇の墓説は曹操の墓説よりまだ根拠が薄いように思われる。

もしこれが曹操の墓でないとしたら、「魏武王」と記された副葬品は誰が作ったものなのだろうか。
偽物の副葬品を作る理由として考えられるのはまず金のためなのだが、「曹操の墓発見」の経済的利益は相当なものになるとはいえ、それを見込んで偽者を仕込むような者がいるだろうかと考えるとちょっと難しい。こういった「掘り出し物」の世界の奇奇怪怪なることは幸田露伴の『骨董』でも読めば分かることで、そんな可能性を否定することもできないのだが、やはり前にも書いたようにでっち上げるなら、溝の掘られた石版などではなく、もっと金になりそうなものを作りそうな気がしてならない。
ほかに一応考えられるのは、地域の住民(最近の人とは限らない)が、曹操の墓といわれるこの墓をいわば整備する目的で入れるということもあるかもしれないが、それなら「魏武王」とせずに「魏武帝」としただろう。
唯一、可能性がありそうなのは、発掘に当たった考古学者たちが学問的業績のためにでっち上げたというものだろう。彼らなら、少なくとも一部の考古学者の支持を得られるほどリアリティのある偽物をでっち上げることもできるし、もともと墓の中にあった本当の主を指し示す証拠を廃棄することもできる。そして、そういうことは歴史上なんども例のあることではある。

批判者たちは、偽物であるならこれら副葬品をでっちあげたのは誰かという問題をちゃんと考えるべきだ。今のところ、溝の掘られた石版を掘り出した盗掘者がそれを見て枕だと見当をつけて「魏武王常所用慰項石」と掘り込んだのだという程度の見解しかないようにも見える。だが、必要な知識や技術などを考えれば、これが偽物だとしたら相当悪質な詐欺行為だと思われる。そうだとすると、墓の中にあったものすべてがいわば「汚染」されている可能性があるので、それを根拠にたとえば夏侯惇であると主張することもナンセンスである。
一番確かなのは、副葬品の数々をひとつひとつ科学的に調査をして制作年代を探ることだ。どれだけのことが出来るか分からないし、時間も当然かかるが、考古学とはそういうものだ。
[PR]
by tyogonou | 2010-01-06 23:59 | 国際 | Trackback | Comments(0)
<曹操の墓>「素人発言で余計な批判するな」、「偽モノ説」噴出に専門家が反論―中国
<曹操の墓>「素人発言で余計な批判するな」、「偽モノ説」噴出に専門家が反論―中国 (レコードチャイナ) | エキサイトニュース
曹操高陵在河南得到考古确认

なんだかやけに喧嘩口調なのは翻訳のせいばかりでもないようで、河南省文物管理局のHPでも擁護派の文章を掲載したり、考古学者もネットで罵倒しあうのはいまどきなのか中国流なのか。

それはともかく、盗掘されていたものだから慎重な調査と議論を続けなければなかなか確かなことはいえないのは明らかだが、個人的には曹操の墓説を買いたい。
曹操は、薄葬を望んでいたとされていたが、この墓はそういう点では予想より大きい(ただし壁などの装飾は簡素だ)というのが発掘者の見解だ。その後、偽物説に反論する学者の文章の中では、大きいが大きすぎない、すなわち皇帝の格ではないと指摘している。墓が作られた年代が後漢末で、そのような格の人物で、60歳代に死んでいて、この地方に埋葬された人物が他にどれほどいるだろうか。

偽物ではと疑われている出土品も、偽造の素材としては微妙な感じがする。
盗掘にあって発見されたのは、曹操が日常使っていた石の枕という。隠者の生活の表現として「石に枕し流れに漱(くちすす)ぐ」という言葉があるが、曹操ほどの人間の副葬品をでっち上げるのにそんなものを選ぶだろうか? さらにいえば、「枕」とされているこの石、裏の文字では「慰項石」すなわち首を休める石となっている。それ自体、首枕のような名称がつくほど一般的な道具ではなかったことを示唆しているし、溝が彫っていあるだけで何の装飾もない石版を見て、なかなかそういう用途は思いつかないものだ。まだ万里の長城の排水溝部分に使われていた石といったほうがありそうな感じではないか。
もっとも、三国志好きにはちょっと興味深い品ではある。曹操は名医華陀に切開手術を勧められたほどの頭痛もちだったというが、夏の暑い盛りにこの石を首の下に当てて休み、その冷たさで頭痛を和らげていたのではないかなどと想像すると嬉しくはなる。
他に「魏武王常所用」と記されたのは副葬品の目録のようなもののうち、戟と刀に記されている。戦に明け暮れた曹操に相応しいともいえるが、王たるものの副葬品として偽造するならもうちょっと豪華なものにしないだろうか。九錫の内のなにかであるとかだといかにも怪しい感じがするだろうが。
[PR]
by tyogonou | 2010-01-04 23:26 | 国際 | Trackback | Comments(0)
英歌手ボイルさん、チャート1位 デビュー作、販売記録更新 (共同通信)
英歌手ボイルさん、チャート1位 デビュー作、販売記録更新 (共同通信) | エキサイトニュース
以前、例のオーディション番組BGTでのパフォーマンスが話題になった時、私はそれほどの感動は受けなかった。
あれだけ話題になった人だから売れるのは予想できたことだが、それでもかなりの勢いのようなので、アマゾンで試聴してみた。
その印象は、なんだか上手すぎる感じがする。英語の発音にしろ、メロディーの細かい表情のつけ方にしろ、you tube上で見ることができる彼女の映像のそれとは大分違って聞こえる。
本人は物凄く緊張しやすい人のようだから、大勢の人の前で歌うのと、リラックスできる環境でレコーディングするのとでパフォーマンスが違うのかもしれないし、レコーディングにあたってトレーニングもし、曲の解釈についての打ち合わせも重ねたのだろう。だが、印象が違う最大の原因は、彼女の歌声をいじってしまっているところにある。
BGTでのスーザンの歌声は年齢なりに濁った声なのだが、CDの歌声は透明感を出すためか、高音で歌う歌は低音を、きよしこの夜などのような低音で歌う曲は高音をカットしている。そうして出来上がった、たとえば「翼をください」などには澄み切った美しさがあって確かに聞いていて心地いいのだが、その透明度はエンヤを越えてウィーン少年合唱団の領域にまでいってしまっている。言い換えるともはや女声では無くなってしまっている。ここまでいじってしまっていいものだろうか。
BGTでの「夢破れて」で左手を大きく広げて"as they turn your dream to shame"と歌うところを見ていると、もともとの曲想と合うかは別として、年齢を重ねてきた人間の貫禄と歌うことの素直な喜びとに満ちている点で会場が沸くのも良く分かる、スーザンの歌の素晴らしいところであると思うが、CDの歌声にはそういった要素が全く感じられない。スーザンの良さを活かそうとかそういった意識が全くなく、ただ今のマーケットに受ける商品を作っただけではないか、そんな怒りさえ沸きあがってくる。スーザンのファンは今のところCDを歓迎しているようだけれども、後になってBGTのパフォーマンスの方が良かったという人も出てくるのではないだろうか。
久しぶりにBGTの映像を見ていて、「翼をください」ではなく彼女に合う日本の歌はなんだろうと考えてみたら、「地上の星」などあっているのではないかと思った。
[PR]
by tyogonou | 2009-11-30 23:10 | 国際 | Trackback | Comments(0)
How to get to Sesame Street ?
【日本の検索ワード】セサミストリート40周年、140カ国800万人が視聴
もちろん英語だったし、幼少期のことだったので、具体的な記憶はそんなにないが、Count von count カウント伯爵が好きだったのは覚えている。彼の言っていることは分かりやすい、つまりいろいろシチュエーションは違えど結局最後はワンツースリーと数を数えていくので英語が分からなくても記憶に残りやすい。そして数を数えて満足した後の高笑いと稲光もお約束で楽しい・・・そんな訳で好きだった人はいてもよさそうに思うが、記事にも名前は出てこないし、少数派なのだろう。



なぜかこの場面はやけにはっきり記憶に残っている。
結構な年だし、声は割れ音程も怪しかったりするが、やけに張りのある声と押し出しの強い存在感は今見てもさすがだ。相撲の錣山親方(元寺尾)が、TV番組で相撲取りに向いた体の条件として胸郭の前後の厚みがあることを挙げていたが、この人はまさにそういう体をしていて、見事な声にも納得がいく。
レイ・チャールズをはじめとしてさまざまな有名人が出演する番組だったが、皆番組を良く理解していてマペットたちとも自然に絡んでいるのが面白い。この人たちは子どものことを良く分かっているなと感心させられるし、そのあたりのアメリカの良い面を体現している番組だと思う。アメリカのショービジネス界のことなど知る由もない日本の子どもにキャブ・キャロウェイに親しむ機会があったというのは凄いことだ。
[PR]
by tyogonou | 2009-11-04 23:47 | 国際 | Trackback | Comments(0)
天安門事件 謎の「戦車に立ち向かう男」
かつてロシアにアレクサンドル・イグナトヴィッチという人がいた。
日本仏教の研究に生涯をささげ、赤貧と劣悪な健康状態の中で薬代さえ惜しんで研究を続けたという。こういう人間が出てくるからロシアという国は侮れないと思う。どんな社会であれ、不遇にあっても自分の信念を枉げない人間のいる社会というのは文化の深い社会といっていい。
残念ながらアメリカという社会にはそういうイメージはない。ビル・ゲイツ、スティーブン・スピルバーグなどのように、自分の熱中するものをうまくビジネスにして大儲けするような人間がアメリカ的な人物像として思い浮かんでくる。opportunityを掴んで成功することなど考えもしないでただひたすら自分の世界を極めようとする人間などアメリカ的ではない。だが、それをもってアメリカが劣っているかのように考えるのは間違っている。才能があり価値あることを成し遂げた人間が、経済的に全く報いられることなく極貧のうちに亡くなるようなことがあるとしたら、それは社会制度に不備があるかうまく機能していないかである、そういった反論がくるのだろうと思う。
千葉真一氏が映画制作についての日米の違いについて、日本では現場であれこれアイデアを出すと撮影のスケジュールが狂うので嫌がられるが、アメリカでは歓迎されるとどこかで言っていた。重要なのはただ歓迎されるというだけではない。「アイデアはどんどん出してくれ。いいアイデアなら金を出すから」というところだ。何かの目的を達するために金を上手に使う―利用する―というのは、アメリカ文化に特有の美点であると思う。

上は、まだ世界の景気がよかったころ、青色LEDの発明の対価に関して書きかけたブログ記事の一部だ。アメリカ発の不況の中で浮かび上がってくるのは、金をインセンティブとして上手く使いこなすアメリカか、あるいは金などに目も向けずなにごとかを突き詰めようとする人物のいる国か、興味のあるところだ。

天安門事件 謎の「戦車に立ち向かう男」
 中国の民主化運動の象徴として、98年に米タイム誌に「20世紀で最も影響力のあった人物100人」に選ばれたこの男性は、天安門事件までに中国の民主化活動にかかわった形跡はなく、当時の大学生リーダーや知識人の中で彼を知る人はいなかった。その場にたまたま居合わせた普通の中国人若者の1人ではないかと推測されている。
「その場にたまたま居合わせた普通の若者」の中にこういう人物がいたということ、そして彼がその後名乗り出ることもせず、二十年の調査にも確かな情報も出てこないということには、やはり中国もまた侮ることの出来ない文化の深い国であることを思い知らされる。
[PR]
by tyogonou | 2009-06-04 23:28 | 国際 | Trackback | Comments(0)
英国発“美声のおばさん”にYouTube熱狂、3000万再生 日本語字幕版も
英国発“美声のおばさん”にYouTube熱狂、3000万再生 日本語字幕版も
you tubeのトップページの「ただいま再生中・・・」のリストにいくつもこの動画が出ているので驚いた。
ただ、病み上がりの高見盛のような外見と声のギャップの大きさには驚くものの(上唇を上げたあの口の形であの音が出せるというのにも驚く)、私はあまり感動を受けなかった、むしろ不満だった。
響きはするもののやはりちょっとアマチュアっぽい発声とか、低音("but the tigers come at night"の"night"のところ)が出ていないとかいったこともあるが、いちばん不満に思うのは、嫌な言い方をすれば歌に知性がないところだ。歌詞を全く考えていない一本調子な歌いかたで、それぞれのフレーズの最後の伸ばすところが気持ちいいというだけしか考えていないようにしか聞こえず、この曲に対する思いというものが感じられない。それは、商売として歌うプロの歌手にアマチュアが勝りうるものであるだけに、余計に残念である。
とはいえ、「年は?」「47よ」「・・・」「でもそれは私の一面にすぎないわ」といったやり取り、仕草は田舎臭いが間奏の時ににこっと微笑んでみせる余裕などチャーミングところはいい。

この番組から出たPaul Pottsにはそういった長所があって、予選での「誰も寝てはならぬ」には特に、諦観によって雑念が消された静寂の中から曲に対する愛情だけが伝わってくる感動があった。だから、最後の「私は勝った」のところで声が割れていてもそれほど気にはならない。下の動画の一曲目(2分頃から)のネラ・ファンタジアも、感情に乏しい(上手く表出できていない)嫌いはあるが、きちんと構成を考えた歌になっている。


Paul Pottsの時にも、オペラが分かっていないとか、パバロッティとは比べ物にならないとかいった否定的な反応があって、私はイギリス人とイタリア人の好みの違いを知っていたし、またパバロッティがあまり好きでないとかいう理由もあって、それにはあまり賛成できなかったけれども、Susanの場合、下の人と比べるとどうしても見劣りしてしまう。"but he was gone when automn came"のところなどは少しだけ行き過ぎてあざとくなった印象も受けるが、その後の堂々とした力強い歌唱によって下品なものにはしていない。字幕も出ているが、歌詞を理解したうえで聴くと本当に感動的だ。

[PR]
by tyogonou | 2009-04-20 23:26 | 国際 | Trackback | Comments(0)
日本企業は自殺が普通? AIGめぐる米議員発言が波紋
日本企業は自殺が普通? AIGめぐる米議員発言が波紋(CNN.co.jp) - Yahoo!ニュース
アメリカの経営者も、母親に同席してもらってなんと言えばいいのか囁いてもらえばいいのに。
議員さんは大きな勘違いをしているようだが、日本で自殺するのは下っ端だ。
[PR]
by tyogonou | 2009-03-18 23:50 | 国際 | Trackback | Comments(0)
刑事コロンボ、認知症に
刑事コロンボ、認知症に ビバリーヒルズを徘徊(産経新聞) - Yahoo!ニュース
以前、NHKで放送されたアメリカのインタビュー番組「アクターズ・スタジオ・インタビュー」にピーター・フォークが出演した時のこと。
司会「ラストクエスチョン。貴方が死んで天国に行ったら、神様に何を聞きたい?」
フォーク「その素敵な靴どこでお買いになりました?」
クールな司会者に思わずガッツポーズをとらせた、彼のウィットある話がもう聞けなくなったかと思うと寂しい。
たぶん、彼の魂の半分はもう天国に行っていて、質問攻めに困らされた神様がまだ彼をお召しになるか否か御心を決めかねているのだろう。そう思いたい。
[PR]
by tyogonou | 2008-12-17 21:37 | 国際 | Trackback | Comments(0)
訓練の実弾で17人負傷
訓練の実弾で17人負傷 仏空挺部隊の一般公開中 | エキサイトニュース
驚いたニュースだが続報が入ってこないのでちょっと調べてみた。
French soldier shoots 17 in hostage-taking exercise
最初、一般公開中の訓練で空砲とは言え、一般人の観客に銃口を向けるということ自体がありそうも無い状況に思えたので、意図的な事件だったのかと思ったが、観客席にテロリストに扮した兵士が登場し、8人ほどの兵士が彼に向けて発砲するというような遊園地のアトラクションまがいのことをやっている最中の出来事だったということだ。最初、その兵士も空砲を撃っていたが、取り替えた後の新しい弾倉に実弾が入っていた模様。軍側は99.9%過失による事故だと主張しているが、実弾入りの弾倉と空砲入りの弾倉では色が違っているので、訓練された兵士が間違えるのはおかしいという指摘もあり、真相は調査が進んでから出なければ分からないようだ。
[PR]
by tyogonou | 2008-07-01 00:44 | 国際 | Trackback | Comments(0)